CONCEPT
精神科医、ラッパー、怪談作家として活動しているDr.マキダシが仲間と制作した、皆さんの生活に寄り添うアイテムを展開中。怪談本やエッセイ本などの本人の書籍もこちらで購入できます。
新着アイテム

【席数限定 着席用】Dr.マキダシ初ワンマン「君たちとどう生きるか」
¥4,000($25.29)
Dr.マキダシ初のワンマンライブ 「君たちとどう生きるか」 精神科医、ラッパー、怪談師と、世にも奇妙なパラキャリアを「こころとカルチャー」という目線を軸に自在に横断するDr.マキダシ。 2026年。人類が大きな分岐点に立たされている今だからこそ、世界を生き抜くためのヒントを、同じ社会を生きるみんなと一緒に考えるためのトーク&ライブイベントです。 ⚫︎トークテーマ 1.ラッパーに習う 降霊と除霊 2.精神科医からみた陰謀論と分断 3.君は「無意味」を恐れず、踊れるか 4.セロトニン分泌基礎講座 5.40代男性パーカー問題 〜我々は何を着るべきなのか〜 6.武器が、愛しかなかった 7.郷愁 戻らない時間とどう向き合うか 8.なぜ人間は身近な幸せに気づけないのか ⚫︎SP FRONT LIVE ジョナゴールド ⚫︎MPC BEAT LIVE 熊井吾郎 ⚫︎ゲスト出演 SONOMI ジョナゴールド ドクターインダハウス ⚫︎アルバム発売&初ワンマン開催記念!マキダシの15年の活動の集大成となる、豪華なムック本を会場にて販売! 【内容】 ・「青と白」の全曲深掘りレビュー&追加エッセイ ・マキダシのクリエイティブやコンテンツ紹介 ・マキダシによる、こころとカルチャーインタビュー&対談 など ーマキダシ×田中俊行 (呪物・オカルトコレクター) 「田中さんが呪物といっしょに受け取っているものとは?」 呪物を引き受けることで、依頼人のメンタルにどんな変化があるのか。田中さんの実体験エピソードを元に、聴き取り&考察をしてみました。 ーマキダシ×街裏ぴんく (漫談家) 「日本一繊細な漫談家はいかにR-1王者になったのか」 強烈で華やかな「うそ漫談」を武器に、ピン芸日本一に輝いた街裏ぴんく氏。しかし、その性格はかなり繊細でギャップがありそう?マキダシとの共通点も? ーマキダシ×高田公太 (作家、詩人) 「怪談とケア 怪談を聞くように、人の困りごとを聞く」 ケアの理論を学びながら怪談に向き合い続けている、青森の先輩作家・高田公太さん。体験者の心に触れる行為としての怪談取材について、2人で考えます。 ーマキダシ×いとうせいこう×Ian lavy×鳥Docc 「東京ーブロンクス HIP-HOP THERAPY 交流会」 NYでHIP-HOP THERAPYを実践するIan氏と、日本のラップのオリジネーターの1人でもある、いとうせいこう氏を招き意見交換会を開催。 ※内容は一部変更となる可能性があります。ご了承下さい。
【スタンディング】Dr.マキダシ初ワンマンチケット「君たちとどう生きるか」
¥3,500($22.13)
Dr.マキダシ初のワンマンライブ 「君たちとどう生きるか」 精神科医、ラッパー、怪談師と、世にも奇妙なパラキャリアを「こころとカルチャー」という目線を軸に自在に横断するDr.マキダシ。 2026年。人類が大きな分岐点に立たされている今だからこそ、世界を生き抜くためのヒントを、同じ社会を生きるみんなと一緒に考えるためのトーク&ライブイベントです。 ⚫︎トークテーマ 1.ラッパーに習う 降霊と除霊 2.精神科医からみた陰謀論と分断 3.君は「無意味」を恐れず、踊れるか 4.セロトニン分泌基礎講座 5.40代男性パーカー問題 〜我々は何を着るべきなのか〜 6.武器が、愛しかなかった 7.郷愁 戻らない時間とどう向き合うか 8.なぜ人間は身近な幸せに気づけないのか ⚫︎SP FRONT LIVE ジョナゴールド ⚫︎MPC BEAT LIVE 熊井吾郎 ⚫︎ゲスト出演 SONOMI ジョナゴールド ドクターインダハウス ⚫︎アルバム発売&初ワンマン開催記念!マキダシの15年の活動の集大成となる、豪華なムック本を会場にて販売! 【内容】 ・「青と白」の全曲深掘りレビュー&追加エッセイ ・マキダシのクリエイティブやコンテンツ紹介 ・マキダシによる、こころとカルチャーインタビュー&対談 など ーマキダシ×田中俊行 (呪物・オカルトコレクター) 「田中さんが呪物といっしょに受け取っているものとは?」 呪物を引き受けることで、依頼人のメンタルにどんな変化があるのか。田中さんの実体験エピソードを元に、聴き取り&考察をしてみました。 ーマキダシ×街裏ぴんく (漫談家) 「日本一繊細な漫談家はいかにR-1王者になったのか」 強烈で華やかな「うそ漫談」を武器に、ピン芸日本一に輝いた街裏ぴんく氏。しかし、その性格はかなり繊細でギャップがありそう?マキダシとの共通点も? ーマキダシ×高田公太 (作家、詩人) 「怪談とケア 怪談を聞くように、人の困りごとを聞く」 ケアの理論を学びながら怪談に向き合い続けている、青森の先輩作家・高田公太さん。体験者の心に触れる行為としての怪談取材について、2人で考えます。 ーマキダシ×いとうせいこう×Ian lavy×鳥Docc 「東京ーブロンクス HIP-HOP THERAPY 交流会」 NYでHIP-HOP THERAPYを実践するIan氏と、日本のラップのオリジネーターの1人でもある、いとうせいこう氏を招き意見交換会を開催。 ※内容は一部変更となる可能性があります。ご了承下さい。
上京のときめきのあとで
¥2,200($13.91)
どうも、マキダシです。ここでは全ての商品について、私の主観で商品説明します。 こちらは、地元の友人2人と作成した、自身初のエッセイ本です。私の地元は青森県の青森市(弘前市にも住んでいました)で、まぁ田舎を絵に描いたような何もないところでした。雪深さも相まってか、人と人との繋がり方も少し独特でした。そんな青森に対し、好きとも嫌いとも言いきれない絶妙な感情を抱いていた10代の記憶を掘り返しながら、同じ高校を卒業し、ほぼ同時期に状況を果たした友人と共に、「田舎(青森)と東京」「上京のときめきと、その終焉」「上京とは何だったのか」といったことを話しています。 青森の情景が目に浮かぶトークセッション、各々の個人エッセイ(私のことろは、人生でも最も追い詰められていたしんどい時期の赤裸々なパートもあります)など、240ページ超の読み応え!紙質や細やかなデザインにも凝り抜いた、私にとっても特別な本になっております。